学業を怠るべからず

 

 

 

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中学で学業を怠ると。


学業

日本でいう義務教育は、小学校が6年間と中学校が3年間です。

この期間教育費などでかなりのお金が必要になってきます。
中には専業主婦キャッシングのような無職でも
借りることが出来る業者などで借り入れしていた夫婦もいたのではないでしょうか。

この9年間で
これから大人になって生きていくために必要になる知識を与えられるわけです。

小学校は基本で中学校からそれを応用する考え方も身につけていかねばなりません。

ここで手を抜くと、
一生に渡ってつきまとう勉強コンプレックスが生まれてしまいます。

小学校と中学校さえしっかり勉強についていっていれば、
あとはほぼ困ることはないといっても過言ではありません。

しかし小学校でも遊ぶことに夢中で中学校ではクラブ活動に夢中、
気がつけば授業には全くついていけない状態で、
親もさじを投げて塾に頼るしかない、と思っているらしい。

こんなことになったらもうあとは時間に追いまくられるだけなのです。

自分の立ち居地に気がついたら、
恥ずかしがらずに小学校まで戻って勉強しなおしましょう。

基礎ができていないので応用でついていけないのです。

塾にいくのはちょっと待って、
まずは自力で小学校の教科書を見直しましょう。

中学生の間に基礎を勉強しなおしていれば、怖いものはありません。

考え方、勉強の仕方が判っているので高校でも大学でもうまくいくでしょう。

中学の時が学業の分岐点といえるのです。

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